在校生による新入生男子生徒への貞操帯装着が行われました♡

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男子生徒の貞操帯について

本校では(一部の優等生を除く)男子生徒には校則で貞操帯装着が義務付けられています。
これは青少年の健全な成長を助けるとともに女子生徒への性被害防止と学業への集中を促すためでもあります。
この校則が出来てから保護者および共同生活をしている女子生徒からは「安心して学校生活を送れるようになった」と称賛の声を多くいただいております。

鍵の管理・解錠について

管理

鍵は学校の保管庫で厳重に管理しています。
保管庫への出入りは女性教員、もしくは女子生徒のみ可能であり入室時には生体認証が行われます。
男性は入室することができませんのでご安心ください。

解錠

基本的に解錠の許可は女子生徒に一任されています。
何らかの事情で解錠が必要な男子生徒は女子生徒に相談し許可を得て解錠してもらうことができます。
理由に虚偽の申告があった場合厳しい処罰が科せられます。
なお、無理に解錠しようとしたり破壊しようとした場合、内部に埋め込まれたセンサーが作動し即座に学校と保護者様に通知がされます。
この場合も同様に校則違反の処分が下されるのでご注意ください。

施錠の様子

入学式後に在校生が施錠をする様子(下図)
女子生徒1「性教育の一環として楽しく行うことができました。怪我防止のためとはいえ貞操帯装着用の拘束椅子で大股開きで固定されていたのが少しかわいそうでした。貞操帯のサイズを選ぶため陰茎の長さも計測しましたが予想よりずっと小さかったので実際に計測することの大切さを学びました。」
女子生徒2「生理現象だと思いますがなぜか勃起してしまい装着が大変でした。教科書通り冷水をかけるとみるみる小さくなったのが印象的でした(笑)。最初は“こんな小さなケースに入るのかな?”と不安でしたが無事収納することができ、これは確かに微塵も大きく出来ないなと実感しました。」

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